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とうとう姿を捉えました


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スゥーチッ! スゥーチッ!とずっと鳴いています。
小さい鳴き声ですが透き通った声です。
ちょっとトサカがあります。
スズメの1.5倍ほどの大きさで、飛ぶのが早いのが特徴です。
スズメは手でつかめそうなほどトロいのですが、この子は俊敏です。

調べたらたぶん「カシラダカ」だと思われます。

まだチュピチュピチュピチュピ!!!!とずっと囀る子を撮れていませんが、その内狙い撮りしてやります。
木の幹をひたすらたたき続ける子も真夏になれば出てくると思うので狙います。
最近はカワセミさんが寒いからかこないのでこれもその内狙います。

忙しい・・・。

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サファリパーク佐伯


色々な動物が普通に共生していてスグ間近でまみえる当該地。
ホルスタイン以外も普通にいてます。

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朝食タイムに毎日

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18-300mmは使いやすいけど面白味はありません。
単焦点とはそこが大きく違いますね。

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たぶんノスリさん


トビの子かなぁ~?と思いながら撮りました。
でもお腹に帯があるのでノスリだと思います。

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トビがとまっている時には体が前に傾斜していますが、この子は大体において体が真直ぐ立っています。
体の大きさもトビの半分くらいしかありません。
なので多分トビではなさそうです。

やっとこさノスリさんを撮ることに成功しました。
物陰からコッソリ撮影しています。

もう1種類の鳩サイズの猛禽は滅多に見れないので撮影するのは難しいかもしれません。

庭に来たメジロさん

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窓越しに撮影しましたが、それ程曇らずにクリアに撮れています。
良かったw








軽さ小ささは偉大だと思う


当たり前のことかもしれませんが利便性というのは大変有力だと改めて知りました。
性能や機能が突出しているのも魅力ですが、常用するとなると行動制限があったりします。
便利ズームをなめていたと実感。

遠い空も撮れるし

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近くの花も撮れるし

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マクロのようにも撮れる

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逆光に弱いのと、レンズの透過ムラが多少目立つのを差し引いても、少しばかりトリミングすれば全く問題なしです。
ピントリングが細いのとMFでのトルクが全く無いのは非常に使いづらいですが、AFがジャスピンするのでほぼ問題ありません。

ここ1年ほどで途轍もなく老眼が進行してしまい、フォーカスも液晶も全く見えなくなってしまいました。
フォーカスも視度調整でなんとか使えなくもないのですが、相当厳しい状況になっております。
k-1markⅡのLVの拡大機能を駆使してピント調整したりして動画撮影しています。

老眼もなめてたわぁ・・・。








疲れがたまるとSRが便利


基本SRは絵が濁るので使いたくありませんが・・・
疲れがたまると体が震えるので仕方なくSRをonしています。

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18-300mmはAPSC専用レンズなのでフルサイズだと大きくケラレてしまいます。
ケラレますが1:1で現像すれば問題ないので非常に便利です。

最近のPhotoshopには『霞除去』機能があるのでSRを使っても、画の濁りを消し去ることが出来るようになり大変便利です。
濁りは消せますが蜘蛛の巣などはぼやけてしまいますね。
庭のサクランボも剪定したのがついこの間と思っていたら、いつの間にか蕾が綻びはじめていました。

そう言えば、桃、梅は1つの蕾から1つの花で1つ実がつきますが、サクランボは1つの蕾から沢山の花が咲いて複数結実しますね。
同じバラ科の植物なのにスモモ属とモモ属で花が大きく変容するのだと知りました。

便利ズームですがサポートパーツの『USBdock』を別途購入するとAFピント調整が細かく可能になります。
SIGMAにピント調整も頼みましたが調整しても甘いままでした。
しかし自分で調整したらAFでも該当写真のようにドンピシャです。

あるいみSIGMAのレンズは凄いと言えます。
やっすい便利ズームでここまでAFが使える幸せを享受できる世の中になったのだと感心します。








晴れると見つからない


鳥さんを探しましたが晴れると目的の鳥さんは行方不明。
吉井川でゴイサギより一回り大きい、黒白のまだら模様の大きな鳥さんがいたのを撮ろうとしましたが、例の如く逃げられてしまいました。
結構距離あったはずなのになぁ・・・無念。

川にはこの子らがたくさんいました。
この子らと、白いサギ、カワウ、普通のカモだけでした。

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調べてみました。
水鳥の黒くて、嘴が白い、眼の赤い子はクイナ科のオオバンという種類らしいです。








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